

対象者に合わせてストアと報奨を組み合わせます。
つながりを支える規模
1,400+
Giftpack を利用する企業
195
グローバル対応の対象国
3.2M+
ギフトと体験
5,000+
連携ツール経由で接続可能なプラットフォーム
01
ソフトウェア・供給・実行
引き継ぎより、
企画に集中
デザイン、ギフト選び、配送を一連の流れに。Giftpack はソフトウェアと生産・配送支援を組み合わせ、画面の先の実行まで支えます。


生産または在庫と、合意した配送方法を調整します。
02
企画から継続運用へ
次の一歩まで、
見据えて
対象者と予算を決め、体験を設計し、承認・供給・配送を調整。確認できる結果を振り返り、次のプログラムにつなげます。


次回の実施前に、取得できる注文・交換・反応を確認します。
企画から次の実施まで
01
目的を決める
対象者、目的、予算、配送先を確認します。
02
作る・選ぶ
オリジナルグッズを開発するか、マーケットから報奨を選びます。
03
確認する
体験や商品要件を確認し、担当者の承認を得ます。
04
準備する
生産、在庫、デジタル報奨の供給を手配します。
05
届ける
設定した購入・受取フローと配送先に応じて手配します。
06
振り返る
取得できる注文・交換・フィードバック情報を次回に生かします。
新規グッズには仕様確認・試作・生産が必要な場合があります。在庫品とデジタル報奨は別の供給経路を使います。商品・連携・配送方法はプログラムごとに確認します。
03
グッズ・ストア・報奨
目的に合わせて、
機能を選ぶ
ブランドストア、従業員への感謝、顧客への報奨。必要な機能を選び、供給と実行の基盤を共有できます。すべてを一度に導入する必要はありません。


オリジナルグッズをストアに並べ、在庫と配送計画を合意します。
04
AI・連携・人による判断
仕組みはつなぐ。
判断は人が
AI でデザインを検討し、対応する連携で報奨業務を繰り返し実行。ブランド、予算、生産の承認はチームが担い、例外対応の責任も明確にします。


対応する連携で合意済みの手順を反復します。方法はプログラムによります。
05
最初のプログラムを企画
一つから始めて、
次に備える
機会、対象者、業務の課題をお聞かせください。商品、運用、配送を踏まえ、実行できる出発点を一緒に考えます。


一つの機会、対象者、実現したい成果から始めます。













